2018年06月21日

山毛欅太郎

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posted by 生出道憲 at 21:42 | 山毛欅

梅雨空に咲く桃色

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今年は例年よりも色が濃いように感じたが・・・気のせいかもしれない。花は見頃だったけど、どうも花がよく見えなかったなぁ〜。
posted by 生出道憲 at 21:41 | ヒメサユリ

高原の桃色花

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posted by 生出道憲 at 21:37 | ヒメサユリ

渓流に咲く紅花

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posted by 生出道憲 at 21:36 | クリンソウ

2018年06月04日

遠き山に日は落ちて

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ドボルザークの交響曲第9番「新世界」第2楽章の「遠き山に日は落ちて」は、小学校の下校時に決まって流れていた曲だ。放送委員の女の子のアナウンス・・・「下校時刻になりました。今日いちにちの楽しい学校生活も終わりです・・・」はいまだに耳に残っている。やや(かなり?)訛りのある語り口調と、この曲の持つ郷愁感が妙にマッチしていて生出少年の心に、この曲は深く刻まれたのであった。もちろんすぐに下校はせず、友達と暗くなるまで遊び呆けていたのは言うまでもない。宿題は写し専門だった・・・。
posted by 生出道憲 at 21:17 | 夕日

喜多方のソーラーパネル

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きょうび、いちばんの問題といえば、やはりエネルギーをいかに作り供給し続けるか、ということだろう。それも環境に配慮した優しさが求められる。原発事故に遭った福島県民はとくにその想いは強い。夕日に照らされているのはソーラーパネル・・・ではなく田植えの終わった田んぼ。オレンジ色に輝く田を見ていたら、有効なエネルギーはどうしたら作れるだろうか?しばし考えてしまった。
posted by 生出道憲 at 21:01 | 夕日

2018年05月24日

駒止の滝

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posted by 生出道憲 at 08:27 |

2018年05月23日

橅坂の清水

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大雨以外で流れが元気になるのが、雪解けの季節。「はるかな尾瀬」の水は脇目も振らず里を目指す。俗世間の垢にまみれないでほしい。


posted by 生出道憲 at 08:24 | 渓流

2018年05月22日

冷湖の霊泉

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山毛欅(ぶな)林の下はダムのように水がたまっていると云われている。地下の様子は知る由もないが、勢いよく流れる水を見ていると森は、まだまだ豊かなんだなぁ〜と感じるのである。
posted by 生出道憲 at 08:38 | 新緑

雪解けの渓流

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会津駒ヶ岳から流れる下の沢。雪解け水がものすごい勢いで流れていた。上流に「竜ノ門の滝」がある。滝にいくには雪渓で被われた、この沢を超えなければならない。雪渓の下から聞こえてくる激しい水音は僕を臆病者にした。おとなしく引き返したのであった。
posted by 生出道憲 at 08:26 | 渓流