2020年09月20日

イモリの幼生

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おそらくイモリの幼生だと・・・思う。とある林道の水溜りにいた。
posted by 生出道憲 at 22:04 | イモリ

2020年09月10日

リンドウ

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posted by 生出道憲 at 20:56 | リンドウ

2020年09月08日

少しずつ秋の装い

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posted by 生出道憲 at 21:00 | リンドウ

2020年08月31日

カジカガエル

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ようやく陸に上がった感じ。まだ尻尾が残っている。
posted by 生出道憲 at 21:37 | カエル

カジカガエル

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posted by 生出道憲 at 21:35 | カエル

2020年08月30日

カジカガエル

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posted by 生出道憲 at 21:15 | カエル

2020年08月28日

日暮の滝

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下郷町の「日暮の滝」。そのむかし、殿様がこの滝を見初めて、日が暮れるまで見続けたというのが、命名の由来なのだとか。殿様も案外、暇だったのね。
posted by 生出道憲 at 22:21 |

2020年08月23日

ナツズイセン

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無数の水滴がついたナツズイセン。
posted by 生出道憲 at 21:13 | ナツズイセン

2020年08月22日

コオニユリ

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たまたま通りかかった集落の一部にコオニユリが群生していた。道路沿いの小高い部分は雑草が繁茂していて、人の立ち入りを拒んでいるようだ。よくよく見てみると、かつては人家があったようだが、今は見る影もない。主人がいなくなって、かなりの時間が経過したのだろう。いまや雑草が他者を寄せ付けない番犬替りになっている。時の流れの無情さを感じた。かつて主人が愛でたであろうコオニユリに止まるセセリチョウに、主人の魂が宿っているのか?
posted by 生出道憲 at 21:38 | コオニユリ

2020年08月19日

アザミに止まるセセリチョウ

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セセリチョウもアザミも夏の山野でよく見かける。セセリチョウには幾つか種族があって、これはキマダラセセリだろうか。蛾と勘違いする人もいるようだ。アザミも種類が多く、国内では150種を数えるというから、素人には見分けはつかないかもしれない。アウトフォーカスになってしまったが、アザミの花の下部には森の掃除屋「ザトウムシ」が数匹いて、何か獲物を狙っていたようだ。
posted by 生出道憲 at 22:01 |